特徴と教材
ビジネス実践塾では毎月1つのテーマで、セミナーを収録したDVDかCD、もしくはゲストとの対談CDをお届けします。
ビジネスを行う上で必要なノウハウは多岐にわたります。
また、情報は氾濫していて、しかも良いものばかりではありません。
これらの情報を経営者自らが集め精査する時間が果たしてあるのでしょうか?
平野友朗がバランス・クオリティともに良い情報をお伝えします
その忙しい経営者、または情報が多すぎて選べない起業家の方に対して平野友朗というフィルターを通して、バランスの取れた高いクオリティのものを提供しています。
効果の実証されたノウハウのみをお伝えしていますので膨大な情報をひとつひとつ検証する必要がありません。
忙しいあなたに代わって、役に立つ情報を収集するのが実践塾の役目です。

今回の対談相手は、かたづけ士 小松 易氏のブレイクを影で支えたコミュニケーションディレクター 大町俊輔さん。CD2枚(1枚目 53分、2枚目 55分)でお届けします。
実践塾の会員さんでもある大町さんと、平野友朗は共に個人や企業のプロデュースを手掛けるコンサルタントです。
日本初のかたづけ士 小松 易氏のブレイクを読み解きながら、ガイアの夜明け出演の経緯、書籍のブレイクにいたった理由、競合他社を寄せ付けない強いビジネスモデル構築についてお話します。
ビジネスは負けパターンから脱出して、かつ流れに乗ればよいのです。そのための事例と成功法則、勝ちスパイラルに乗る方法をお伝えします。このCDから見直すべきポイントが10や20は見つかるはず。すぐに出来ることから始めて下さい。
- 最新号
- スキルはあるけど仕事がとれない人が「勝ちスパイラル」に乗る方法 主な収録内容
(1)かたづけ士 小松 易氏ブレイクの秘密
- 日本初のかたづけ士 小松 易氏の仕掛け人とは
- コミュニケーションギャップの埋め方
- 商品が良くても売れない理由
- 広告が良ければ売れるのか
- コンサルティングは相手によってパターンを変える
- ガイアの夜明けに出るまで
- 片付けずに、片付けを語ってシェアを取る
- 理想があっても売上につながらないのはなぜか
- 売れるビジネスコンセプトの作り方
- 成功にはリバウンドがある
- 成果を継続させるために必要なこと
- 駄目な状態に逆戻りしない方法
- 法人相手に仕事が取れる人、個人相手止まりの人の違い
- 長続きしないビジネスには目標設定がない
- 個人から法人相手に商売ターゲットをシフトチェンジする際の注意点
- 単価アップしたければサービスを細分化せよ
- メニューの見直すだけでお客様は増える
- 選択肢の多さがお客様の幅を広げる
- お客様がストレスを感じている点を知る方法
- 専門用語を使うとお客様は逃げる
- 小規模セミナーで顧客ニーズを掴む
- 集客はホームページ、ブログ、メルマガ、ビラ配りで十分
- 新卒給料にも及ばない下積み時代から脱出できた唯一の理由
- 仕事を引き寄せる秘策
- ある場所に行っただけでガイアの夜明けへの出演のきっかけを獲得
- こんなことが仕事になるのか?ビジネスモデル構築の盲点
- ガイアの夜明け出演の効果
- メディア露出の連鎖反応を生み出すコツ
- 確実に受注するためには、ある人の心を掴めば十分
- 周囲を巻き込んで仕事を大型案件にする方法
- 受ける仕事、断る仕事の線引き
- 買いたたかれても仕事は引き受けるべきなのか
- 値下げの怖さ
- たった一人の会社を大きく見せる情報発信方法
- 無理せず月額課金ビジネスを立ち上げる方法
- SNS、メーリングリストの活用法
(2)参入障壁の低いビジネスモデル構築法
- ビジネスに行き詰まったときの応急処置
- 起業しても成功できない人に足りないもの
- 自己プロデュースでは、どこを見て、どういうプランを立てれば良いのか
- 自分の駄目なところを直視できない人から失敗する
- 外部コンサルタントの意見を鵜呑みにしてはいけない
- 目標設定は必要なのか
- 平野友朗が年始にメルマガで目標宣言をする理由
- 目標設定に抵抗がある人に是非オススメしたいこと
- メディアに出る近道
- メディア露出を売上につなげる方法
- 受注率を上げる写真の選び方
- 「現状」と「目標」が見えたら、次にやること
- メールの署名を変えただけで売上アップした不動産会社の例
- ビジネスの死角、ありえないミスが潜む場所
- ビジネスの微調整は自分でやらない
- ビジネスの全体像を把握するための効果的なフレームワーク
- ビジネスプランは手書きで
- 自分では気づけない圧倒的な強みの見つけ方
- 逆算のプランディングとは
- スキルは素人でも、プロだと思わせることは可能
- 他の仕事を切り捨てても事業特化するメリット
- ビジネスを差別化したければ、これだけすればOK
- 第一人者と思われる必要はない
- 性別だけで勝てるポジショニングの取り方
- ビジネスは2軸で考える
- 読書量がライティング力を磨く
- ライティングの効果はアクセス解析ではかる
- 情報発信の罠、自己満足な情報発信でお客様は逃げていく
- 広告を出すなら背伸びをしない
- リスティング広告のクリック最大化で陥りがちなミス
- 正社員は必要か?仕事のインハウスとアウトソーシングの効果的な使い分け
- スケジュール帳に余白のない人は成長しない
- あなただけにしか出来ない仕事に集中しよう
- 自分の仕事の質を上げる方法
- 単価アップしたければ、最初にやること
- メディア露出することが分かったら、前日までに準備すること
- 価格競争に巻き込まれない値付けの基準
- 売上アップしている会社は、ここにコストをかけている
このように、ビジネスに必要なノウハウをすぐに実践できる情報にしてお伝えしています。
中にはあなたの事業に直接関係のないテーマや興味のないテーマもあるかもしれません。
しかし、考えてみてください。
私たちは自分の得意な分野の情報ばかりを集めてしまう傾向があります。
実践塾で学ぶことで、不足している情報を補い、全体のバランスを取ることができます。
現会員さんからも、「一見にあまり興味が湧かなさそうなテーマのほうが意外にも役に立つことがある。」という感想をいただいています。
毎月継続するからこそ広いジャンルのノウハウを網羅できるのです。
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