新聞社の編集責任者が語るマスコミの裏事情
5大新聞社の編集責任者が語る取材の裏側。プレスリリースの処理方法、取材先の決定基準、取材したいネタについて解説。


- 発売月
- 2008年05月
- 対談者
- 某有名新聞社 編集責任者(業界の裏話のためお名前は公開できません)
- パッケージ内容
- CD2枚組(DISC1 58分 DISC2 61分)
ご活用の手引き
- 送料
- 640円
(別途、代引き手数料として250円頂戴します)
※教材10,000円以上(送料別)のご注文で、送料・代引き手数料が無料!
- 一般価格
- 9,800円(税込)


対談収録日の数日前、今回の対談相手から私にこんなメールが来ました。
私はあわてて「どうしてもダメですか?あれだけお願いしたのに...」と返事をしつつ、心の隅で「まあ、この人なら仕方ないか。」と自分の中で納得していたのです。

そうなんです、何を隠そう今回の対談相手こそ日本で唯一、新聞、インターネット、そしてテレビという3大メディアを自由に操る"マスコミ界の重鎮"なのです。
彼の所属はいわゆる5大新聞社のうちのひとつであり、ある時は記者として、ある時は編集責任者として、そしてまたある時はテレビ番組の総合プロデューサーとしても活躍しています。

これが彼の仕事です。
そんな彼が今回、実践塾の会員のあなただけにマスコミの活用法、いや、マスコミに取材を"させる"裏技を大公開します。
ただ、ここで改めて私からもお詫びしておかなければならないことがあります。
それは、彼の立場上、彼の社名をご紹介することができないということです。
本人は社名を出すことにそれほど抵抗はありませんでしたが、
やはり日々たくさんのメディアに関わっている身としての判断をされたのです。
ここで対談の内容ではなく、そうした表面的なブランドに興味がある方には
大きな失望を与えてしまうことでしょう。
しかし、この実践塾にはそうした「名前がないから信用しない」というような方は
いないと私は信じております。
それでは早速CDの再生ボタンを押してください。
これまであなたの書いたプレスリリースが、何度送っても取り上げられない理由が
120分後にははっきりと理解できているはずです。

-
試聴(MP3)
音声を是非お試し下さい。
ビジネス実践塾がどのようなノウハウを提供しているのかが分かるはずです!
5分04秒
- Kさんプロフィール(5大新聞の編集責任者など経験)
- 1日○○○通のプレスリリースが届く
- メールのプレスリリースは、だから読まれない
- マスコミのFAX番号はこうやって手に入れる
- マスコミのFAX番号は○年に1度変わる
- プレスリリースを届けるなら○○だけ使え!
- 1/5の読まれるリリースにするためには
- 郵送のリリースは、○○○を入れると開封率がアップ
- リリースの宛先にはこれを書く
- 封書で送るリリースの封筒にはこれを書くと開封される
- 新聞社に送るリリースはここを注意せよ
- 実はカタカナのタイトルはウケない!
- 事例に学ぶ、リリースの書き方
- 記者はリリースのここを見ている
- 「世界初」のリリースは注意しよう
- 掲載をしてほしい日が決まっているリリースはいつ送る?
- リリースを送るべき部署とは?
- 1つのネタで3回リリースを流す方法
- 出身地、出生地を生かす方法
- 他者へのリリースを次の他紙の掲載につなげる方法
- 一番載りやすい新聞はここだ!
- マスコミ関係者との関係構築法
- 新聞記者に電話をするならこの時間に
- 新聞社の支局を狙う方法とその考え方
- リリースを送るだけではダメ、ここにひと手間を
- リリースの封筒に、○○を入れると開封率アップ
- ごみ箱に直行しない封筒のリリースとは
- 新聞の書評に本を取り上げてもらう方法
- 献本された本はどこに行くの?
- リリースの切り口はどう考えたらいいの?
- あと追いリリースで取材を広げる
- 芸能人を参加させてニュースを作る方法
- 新聞とネット媒体との連動とは?
- ニュースサイトへの掲載は誰が決めるの?
- ヤフーニュースにはこの流れで載ろう
- 記者クラブの名簿を活用する
- マスコミを後援につけてビジネスを行う方法
- 後援/協賛のメリットとは?
- 新聞社の営業と記者どちらと付き合うべき?
- ○○企画があるとすぐに取材をしてもらえる
- ○○企画は年末を狙う
- マスコミを操る方法とは?
- 「取材依頼はこちら」は必要?
- これから流行るものは?
- 敏腕記者の発想法
- リリースを送るタイミングとは?
- CSを使って掲載実績を作る方法
vol.11 新聞社の編集責任者が語るマスコミの裏事情
5大新聞社の編集責任者が語る取材の裏側。プレスリリースの処理方法、取材先の決定基準、取材したいネタについて解説。


- 発売月
- 2008年05月
- 対談者
- 某有名新聞社 編集責任者(業界の裏話のためお名前は公開できません)
- パッケージ内容
- CD2枚組(DISC1 58分 DISC2 61分)
ご活用の手引き
- 送料
- 640円
(別途、代引き手数料として250円頂戴します)
※教材10,000円以上(送料別)のご注文で、送料・代引き手数料が無料!
- 一般価格
- 9,800円(税込)
ページのトップへ