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No.49

最強のプロフィールの作り方 基礎編/実践編

実践サイクル(理解/集客)

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自分をブランド化して仕事が自動的に舞い込むプロフィールの作り方、強みや実績をどうプロフィールに落とし込むべきか解説。


  
教材No.49

CD2枚組

解 説

発売月

2011年7月

パッケージ内容

CD2枚組(DISC1 49分 DISC2 57分)
教材ガイド(2枚)
補足資料(3枚)

あることをするだけで顧客層が大きく変わり、仕事が殺到するようになるかもしれません。
その方法をご存知ですか?
それは、プロフィールを変更することです。

「その他大勢から抜け出したい」
「自分をブランド化したい」
「オンリーワンになりたい」

そう思う方は、まずはプロフィールを改善しましょう。
あなたのプロフィールは不完全のままになっていませんか?

あなたは「商品」です。
その商品価値を正しく伝えて選んでもらう、買ってもらうために活躍するのがプロフィールです。
自分自身の強み、実績を言葉に落とし込み、プロフィールを通じて世の中にアピールしましょう。

名刺交換、講演・セミナー、ウェブサイト、ブログ、Twitter、Facebook、mixiなど、プロフィールを伝える機会は増えています。
依頼者はあなたが「何者か」を理解したうえで、あなたに依頼するかどうかを検討しています。
課題を解決してくれる相手であるかを吟味しています。

あなたがどのような考えの持ち主で、何ができて、どのようなメリットを提供してくれるのか。
過去にどのような実績があり、何を得意としているのか。
依頼者が知りたいことに答えるのがプロフィールです。
ビジネスで成功するには、あなたが何者であり、何ができるのかを、必要としている人に届けることが重要です。

平野友朗は起業家から現在(2011年7月時点)までの7年間で17冊執筆し、そのうち2冊は翻訳されて海外でも発売されています。
さらに共著2冊、監修本2冊、連載コラムも10本以上あります。
セミナー講演も200回以上を超え、メディアの掲載実績は新聞・テレビ・雑誌を含めると250回以上。
そしてコンサルティングの相談者は途切れることがありません。

これらもすべて「プロフィール」が良いから選ばれたといっても過言ではないのです。
誰よりもプロフィールの効果を実感しています。

本教材では、自分をブランド化して仕事が自動的に舞い込むプロフィールの作り方を伝授します。
自分自身の強みや実績をプロフィールに落とし込む方法を学べます。
プロフィール作成を通じてクライアント対象が明確になり、注力すべきポイントが明確になりますよ。

プロフィールが重要なのはわかっているけれど

「書き方がわからない」
「自分には強みがない」
「文章が苦手だ」
「誰かの上手なプロフィールをコピーすればいいんでしょ?」

そう思っている人にも本教材をお勧めします。

たった2時間で、オリジナリティあふれるプロフィールが作れるようになります。
一度プロフィールの型が身に着くと、あとはステージに合わせて情報を変えるだけです。

あなたにとって必要な人に出会える、お客様に選んでもらえるプロフィールの作り方が学べます。

お寄せいただいた感想(田尾 正一様)

今回の教材”最強のプロフィールの作り方”は以前からお聞きしている通り、ほんとうに重要なものだとさらに思いました。お聞きしたい内容のものでした。どこにも書いてない誰にも聞けない貴重なものでした。

印象に残った言葉

  • 個人が商品
  • お客様の頭の中で一位になること
  • 言語化する
  • 強みを知る
  • 情報を出し続ける
  • エレベータートーク
  • 相手にとって何をしてあげられるか

お寄せいただいた感想(渡辺 明子様)

4月に社労士事務所を開業して4カ月目が過ぎようとしています。開業当初に「存在している事がわかる程度」のホームページを作り、私自身のプロフィールもごくごく簡単な自己紹介しか載せていません。

ですが、日々活動する中で、せっかくあるならもっと充実したホームページにしようと思い、プロフィールも含めてどういう風にしたら良いものか迷っている所でした。

早速平野さんのCDを聞き、実践してみました。まさに「実践塾」ですね。

自分の強みを100書き出してみるなど、「ウ~ン」とうなってしまう部分もありますが、とにかく書いてみました。でも次から次へと、あれは書かなくていいのかな?という事が思い浮かんできて、どうまとめたらいいの?という状態に。結局、平野さんが言われるように「どこに出すのか?」「何を売りたいのか?」によって、内容を変える事でまとめました。

今後は1カ月単位で見直していく事で、より顧客となる方々に強くアピールできるものを作っていこうと思います。とても良いアドバイス、ありがとうございます。

収録している内容

試聴(MP3)

音声を是非お試し下さい。
ビジネス実践塾がどのようなノウハウを提供しているのかが分かるはずです!

約5分

(DISC1)最強のプロフィールの作り方 基礎編

  • なぜプロフィールが重要なのか
  • 換えがきく時代のプロフィール差別化戦略
  • 不完全なプロフィールの悲劇
  • たった一行が成否を分ける
  • 単価に見合ったプロフィールとは
  • 用途別プロフィールの使い分け
  • 本の奥付の場合
  • ウェブサイトの場合
  • 講演者として出す場合
  • 自己紹介、名刺交換の場合
  • Facebookの場合
  • mixiの場合
  • Twitterの場合
  • 仕事につなげるプロフィールの極意
  • 問い合わせが増えるプロフィールとは
  • 顧客の選別ができるプロフィールとは
  • 単価アップできるプロフィールとは
  • 出版社から声がかかるプロフィールとは
  • メディア関係者が取材先を探すときに見ているポイント
  • プロフィールの文字数を使い分ける
  • プロフィールの表現を使い分ける
  • プロフィールの文体を使い分ける
  • インターネット時代は検索された後の情報がすべて
  • 平野友朗の書籍プロフィールの変遷と解説
  • アピールしにくい情報をプロフィールに盛り込むコツ
  • 自画自賛の境界線
  • 印象と情報のコントロール
  • プロフィール作りの4ステップ

(DISC2)最強のプロフィールの作り方 実践編

  • 著者になるなら企画よりプロフィールが重要
  • 失敗するプロフィールの典型例
  • 一緒に仕事がしたいと思わせるプロフィール
  • エレベータートークとプロフィールの関係
  • プロフィールの作りの具体的なプロセス
  • プロフィールを作る前にやること
  • プロフィール作りのネタ集め方法
  • 自分の強みを知る方法
  • お客様が知りたい情報を知る方法
  • 強みを言語化する方法
  • 実績の書き方
  • プロフィールの適切な文字数
  • 興味をひきつける表現
  • キャラを際立たせる表現
  • 「記録」よりも「記憶」に残るプロフィールとは
  • 説得力のある数字の使い方
  • ○○な数字は嘘だとバレる
  • 第三者の評価を嫌味なく書くコツ
  • クチコミが広がりやすい一言とは
  • 強みが見つからない場合
  • 協力者が自然と集まるプロフィールとは
  • 効果的なギャップ演出法
  • エピソードの使い方
  • 肩書きで失敗している人たち
  • 名刺で失敗している人たち
  • 人は名刺の○○を見ている
  • 同業のプロフィールは○○をチェック
  • プロフィールに書くような情報がない場合
  • プロフィールは4パターン用意
  • 4パターンの実例
  • プロフィールの良し悪しは○○でチェック
  • いまあるプロフィールは○○を直す
  • プロフィールでブランディングする方法

プロフィール

平野友朗(ひらのともあき)

平野友朗(ひらのともあき)

ビジネス実践塾 主宰
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役
一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事

1974年生まれ。北海道札幌市出身。筑波大学人間学類(認知心理学専攻)を卒業後、広告代理店勤務を経て独立。アイ・コミュニケーション代表取締役。一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事。ビジネス実践塾主宰。日本で唯一のメルマガコンサルタント、ビジネスメール教育の第一人者としても知られる。

メルマガ黎明期より、その可能性にいち早く気づきノウハウを体系化する。商品化されたビデオ「メルマガのノウハウ」は単価1万2,000円にも関わらず、半年間で800本を販売。シリーズ3,000本以上を売り上げる。数々のオピニオンリーダーのメルマガ発行をサポートし、影響力あるメディアに育てあげた実績を持つ。

得意とする分野は、ウェブマーケティングの戦略立案やメルマガ・ウェブサイトの改善。メールのマナーやルールの解説、メールコミュニケーションの効率化やメールの処理時間短縮などの業務改善。メディア戦略を含めたブランド構築や出版プロデュースなど多岐に渡る。クライアントは、日本全国の企業、士業コンサルタント、官公庁から学校や団体まで幅広く、その数は5,000を超える。

ビジネスメールスキルの標準化を目指し、日本初のビジネスメール教育事業を立ち上げる。開発した教育プログラムによって、メールによる業務効率化やメールの処理時間削減を実現する個人や企業が続出。公開セミナーや集合研修、通信教材やeラーニグを通じて、ビジネスメール教育を提供。2013年に、一般社団法人日本ビジネスメール協会を設立。認定講師を養成し、ビジネスメールの教育者を日本全国に送り出している。

「流れのない販売方法は売れない。売るのは仕組み!」というポリシーのもと、ビジネスモデルの構築や見直し、メルマガの発行から改善、集客施策の策定、販売戦略の構築、メディア戦略など、そのアドバイスは多岐にわたる。業種業態から瞬時に「ビジネスの流れ」と「数字」が読めるため、経営者や起業家から「短時間で的確なアドバイスがもらえる」と好評。

メルマガの発行・改善アドバイスをするなかで「メルマガだけでは成功できない。成功するためには、サイトの見直し、ビジネスモデルの見直し、ブランド構築が重要」と考え、2007年の7月からビジネスでの成功をトータルでサポートする通信教育事業「ビジネス実践塾」を開始。平野友朗自身の起業家としての活動から法人化への道のり、事業の多角化で蓄積したビジネスノウハウを提供中。「年商1億円、粗利3,000万円のビジネスモデル構築」を目指す方を対象に、必要なノウハウや経営情報を提供中。「経営者のブランド構築は、メディア戦略の一つ」と位置づけ、大手出版社と共同で出版プロジェクトを実施するなど、ベストセラー作家の誕生にも携わる。

自らのメルマガ「平野友朗の思考・実践メルマガ【毎日0.1%の成長】」では、コミュニケーションデザインやウェブマーケティングに有益な情報を送り続けている。

著書は『ちょっとの工夫で仕事がぐんぐんはかどるビジネスメール術―仕事ができる人がやっている43のルール』(主婦の友社)、『お客様から選ばれるウェブ文章術』(日本実業出版社)、『「始めてみたけど効果がない」と思っている人の「やり直し」のメルマガ営業術』(ダイヤモンド社)、『走りながら考える仕事術!』(日本実業出版社)など合計22冊(翻訳本2冊を含む)がある。

 

No.49

最強のプロフィールの作り方 基礎編/実践編

教材No.49

CD2枚組

解 説

発売月

2011年7月

パッケージ内容

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教材ガイド(2枚)
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