SNSという場で、知り合う「塾友」のみな様が平野さんと同じような思いや志で日々仕事に取り組んでいるからです

私は、2008年の8月ごろに入会しました。
入会の動機は、もちろん学びたいという欲求もあったのですが、何より平野さんの人柄に親しみを感じたことでした。

これだけ情報が氾濫している昨今。
各媒体がわれ先にと競い合った結果、事実とはかけ離れた、「歪曲された情報」を多く目にするようになりました。

これは、ウェブ媒体、新聞・雑誌の紙媒体も同様です。

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媒体(ウェブ・紙)が競い合う

より過激な斬新な情報を求め競い合う

事実とかけ離れた「歪曲された情報」

足を引っ張り合う見苦しい暴露合戦

情報媒体全体に対して世の中の信用が失墜
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今朝(2009年4月16日)の「週刊新潮の誤報事件」なども、それを象徴していると改めて実感しました。

※詳細URL:http://www.daily.co.jp/gossip/2009/04/16/0001828790.shtml

「どの情報、誰の話を信じたら良いのだろう?」

そう思っていた1年前。
あることに気づきました。

「信用できる情報かどうか?を考える前に、その人を信用できるかどうか?を考えることが重要なんだ」

ということです。

「身近で、親身になってくれて、決して奢ることがなく、 嘘をつかず、着実に頑張っていて、自分の将来の目標となりうる人」

それがなにより、平野さんでした。

また実践塾に入塾して、最近そのことを再認識しています。
なぜなら、SNSという場で、知り合う「塾友」のみな様が平野さんと同じような思いや志で日々仕事に取り組んでいるからです。
これほど心強いことはありません。

この不信感が蔓延っている近年ですが、私はこの実践塾に入会することによって本当に温かく、素敵な「横のつながり」を作ることができています。ありがとうございます。

私のように、独立をしたことによる孤独に苦しんでいる人はまだまだいらっしゃると思います。

願わくば、そういった方にも、この「平野さんを要とした扇」のような広がりに繋がっていただければ、きっと「本当の意味での成功」をされるのではないでしょうか?

また願わくば、何か良からぬ思惑の方が入塾されないことを、一塾生の個人的な要望としては願います。

※分かりづらく長文にて失礼いたします。
  もう少し実践塾での勉強が必要なようです...。

アップ・トレンド・クリエイツ 代表 白岩 大樹様
飲食店長の通信教育 http://upt-c.jp/

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